アラサー移住計画 -V log-

何歳からでも挑戦できる!奮闘記

療養中last-一歩ずつ-

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 

アラサー移住計画 Yuka です。

 

療養期間と言われているものは

終わり、晴れて自由のみになったわけなのですが

倦怠感は変わらずの日々を送っております

 

 

今日は久しぶりに

洗濯、洗い物など部屋の片付けを

してみましたが

やればやるほど本調子でないことにきづく

 

こんなにも 普通 という二文字が

恋しいと思ったことはありません

 

何しては休んで

の繰り返し

 

それでも少しずつ回復していければ

良いかなって

 

幸いに仕事を辞めていたので

もしこれが仕事しているときだったら

わたしの性格上

申し訳なさと仕事がきになって

心が全く休まってなかったのではないかと

今になって思いました

 

 

けど

仕事は代わりがいるから

そのためのチームがある

 

自分の代わりはいない

家族という単位で考えると

わたしがいなくなったら

一人になってしまう人がいる

 

 

ふと晩御飯食べながら

わたしは生きなければならないのだと

例え普通にできなくても

いろんなことがうまくいかなかったとしても

生きなければこの人が

一人になってしまう

と目の前にいる旦那さんみながら

そんなこと考えてました

 

 

自分が必要とされてるとか

そういうことをいいたいのでは

ありません

 

自分という存在が存在して良い

世の中は、世界の単位は

必ずあります

 

だから

そう思ってくれる人のために

生きるのです

 

 

そう思えるだけで気が少し

楽になったりします

 

これを見てくれてる方は

決して療養中の方ばかりでないと

思いますが

ふとそんなことを思ったら

たった一人でも思い返せる人が

いたらそれは幸せなことです

 

いないなって思うひとが

もしいたら

まだ出会ってないだけかもしれないし

もっと深く探してみてください

 

 

必ず生きる理由があります

 

 

なんか深いこと?言えてますか?

そうでもないと思いますが

今日感じたことをそのまま書いてみました

 

明日も一歩ずつ頑張って生きてみます

 

 

最後まで読んでくださった方がいたら

本当に奇跡です。

いつもありがとうございます。

 

アラサー移住計画 Yuka