アラサー移住計画 -V log-

何歳からでも挑戦できる!奮闘記

想いが伝わった。とわかる瞬間に生まれる感情

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 

アラサー移住計画 Yukaです

 

昨日結婚式に行きました

 

いろんな予期せぬことが起こり

面白さと嬉しさが込み上げました

 

新郎側での出席

一人称”僕”は趣味は息を吸うように本を読むこと

論理的思考だし

数学大好きだし

冒頭は”僕は〜”から始まるし

全然話あわないし

 

これだけ聞くと

え、なんで結婚式行けた??と

思われるかなと思うのですが

 

繋げてくれたのは

キューバダイビングでした

 

インカレサークルに入っていたため

そこで知り合って

一緒に学生をまとめる役割をしていたので

たくさんの苦労を共にしました

役割があるときは苦労の方が大きかったかもしれません

 

相反する人だからこそ

とことんぶつかれたし

自分にはないものを持っていて

すごく勉強になって

 

共通としてお酒が好きだったので

よく飲みに行きました

 

どんなに性格が違えども

私は分かり合えない人はいないと思っています

分かり合えないのはどちらかが関わることを諦めたとき

どちらかが諦めなければ

必ず分かり合えると

 

今回席札のところに

何をするにも元気いっぱいなYukaに

ひねくれてて無口でシャイ僕はめっちゃ助けられていた

と書かれてました

 

これをみた時に

すごく嬉しくて

人と関わることに答えなんてないけど

一種の答えに辿り着けたような気がしました

 

サプライズで新郎の中座退場までさせてもらって

感謝です

 

 

最近、大人になって

いい意味で距離感というか

人と人の間に感じる溝?

それ以上は・・みたいなね

けどそれって誰かが壊さないとそのさきに行けないのでは・・

なんて思っていたりしたもんですから

大人でも子供でも本気で関わるは

してもいいのかな・・って思えました

 

もちろんいろんな意見はあるかと思いますが

私なりの関わり方が見つかったような気がします

 

これ書いている私の頬が少し上がっていることに

今気づきました

 

恥ずかしい・・・

 

けど

嬉しいです

 

そんな時間を過ごせて幸せでした

 

これまた思い出に浸りまくる帰り道になるだろうな。

 

ここまで読んでくださった方がいたら奇跡です

いつもありがとうございます!

 

 

アラサー移住計画 Yuka